閻魔帳
ぜろみおの備忘log
DATE: --/--/--(--)   CATEGORY: スポンサー広告
Ads by Google
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
DATE: 2009/01/09(金)   CATEGORY: 雑記
バカは死ね
もはや数えるのもバカらしい昔、何の役にも立たないバカ夫婦が居た。彼らには何の学も無い。旦那はいわゆるポッポ屋であり、妻はパチンコに明け暮れる真性のバカ夫婦。そのくせ虚栄心だけは人より百倍持っており、何かにつけて我がファミリーに対し、くだらん自慢話をしにきていた。

そしてそのバカが今になって、私をまた苦しめ始めた。というより、苦しみは私と月子に対し永続的に続いていたのだが、つい先日に決定的な無礼を私に対して働いた。もはや笑って看過するには耐え難い状態だ。

私の父は明らかに狂っていたが、そのバカ夫婦は物事の常識を知らぬが故に私の父を限りなく増長させ、私は幾度と数える事が出来ないほど殺されかけた。想像してみるがいい。重さ3kgもあるクリスタルのサラダボールをフリスビーのように、私の頭へ目掛けて投げてくるのだから。避けなければ無傷では済まぬどころか、死んでいたかも知れない。或いは、私の身体へ馬乗りになり酒臭い息を吐きながら私の首を絞めてきたり。

にもかかわらず、そのバカ夫婦からは親父を制止するどころか「あんたが自活すれば良いんだよ」などとバカに相応しいバカな意見しか出てこない。いったい14になったかどうかの義務教育中のガキにどのような自活手段があるのだろうか。

そして先日にトラブルは発生した。

その際、件のバカ夫婦は「いつまで人の家に迷惑をかけるんだ。お前みたいなバカのために、どれだけアタシたちが昔に苦労してやったと思ってるんだ。ふざけんじゃないよ」と私に怒鳴りつけてきた。何故、彼らと未だに接点があるのか、また何故そのトラブルに件のバカ夫婦が絡んでくるのかは書きたくない。ただ、私自身の自己弁護として、私は私のファミリーに対し、あの一家とは付き合わないよう再三再度注意をしてきた。なのに、まだ係わろうとする者が居るので、結果として私が信じられないような罵倒を浴びせられる結果となった。

そもそものバカは私の親父であり、そのバカを増長させていた彼らも等しくバカであるはずなのだが、何故かバカは私一人だけという展開になってしまっている。自分たちの犯した罪を忘れるどころか、まだ右も左も分からぬガキ一人に責任をなすりつけてくる。大人が大人を制せずに、むしろ増長させていたのはいったい誰なのか。

これほど悔しい思いを新年の松の内から味わうこととなろうとは、今年も本当に先行きは真っ暗にしか思えない。
page top
DATE: 2009/01/09(金)   CATEGORY: 雑記
拡張
ピアスは拡張しだすと止まらなくなるものらしく、結局、左耳のロブは00Gまで拡張することになった。というか、月子が私の誕生日プレゼントとして00Gのピアスを買ってくれたので拡張する決心が着いたという部分もある。

ちなみに00Gとは直径10mmということらしく
a9e95a7b_640.jpg
こんな感じの太さ。

で、こいつを実際に耳に挿すと
34ea80df_640.jpg
こんな風にちょいとグロっちい感じになる。

拡張そのものの痛さは大したことも無かったが、その後のエタノール消毒は武士の切腹が如く、手ぬぐいを口に銜えて痛みを耐えたw
page top
DATE: 2009/01/05(月)   CATEGORY: 雑記
派遣村?
いかに期間労働者とはいえ、契約打ち切りにされて即座に一文無しとなるのは、一体今までどういう生活をしていたのだろうか。それほどの安月給で働かされていたのだろうか。少なくとも社員寮なり何なりに住んでいた人も多いと思うのだが。

つうか、もし派遣村の人々の実情が本当ならば各企業は猛省するべきだが、果たしてどれほどの人が「本物」の期間労働者なんだろうか。単なるホームレスを呼び寄せた新手のデモ活動なんじゃないだろうなあ、まさかねえ。
page top
DATE: 2008/12/31(水)   CATEGORY: 雑記
2008
今年は早々に御母様が怪我で入院したり、月子が退職をしたり、我が家は本当に忙しい年だった。

ただ、私はまだ刀を抜いていない。既に何度か間合いの確認をしているのだが、まだ一撃一瞬で敵を仕留める準備は完了していない。というか私は既に完璧なる居合を習得しているが、周囲のタイミングが具合が悪い。

しかし私は侍だ。必ず本懐を遂げる。
page top
DATE: 2008/12/28(日)   CATEGORY: 雑記
脱庭
私はauのソニエリ機を機種変しながら10年近く使ってきた。しかし最近のauは古参のユーザーを愚弄するような方針ばかりが目立つ。さらに機種の割賦販売どころか、家族用の割引オプションにまで2年の縛り期間を設定している。

それでも魅力的な端末があるなら我慢の仕様もある。しかし何から何まで中途半端な機能の端末ばかりで、おまけにネットワーク環境の不具合が頻発するようになった。

私はau以外にもSoftBank機を持っているが、同じ場所で同じサイトへアクセスしようとしても、auが繋がらない頻度が目立つようになった。

もう限界だと感じたのでauをSoftBankへMNPさせて、シャープ製のタッチパネル方式の携帯を購入。これで私はSoftBank2本持ちとなった。

シャープ機には色々と不満もあるが、まあそのうちに慣れるだろう。
page top
DATE: 2008/12/20(土)   CATEGORY: 雑記
遺書
もし私が死んだら、と考える。私が夢見ていた事、私が計画していた事。私が伝えられなかった愛情。私が果たせなかった復讐。それらはどうなるのだろう。

いや、私の周囲は私のそれら遺恨の想いを知りながらも、口を綴じたままだろう。無論、遺志を継げとまでは言わないが、何故、私が死を選ばねばならなかったか、事実関係の追及さえする者は居ない。ああ、あいつ、死んだのか、で終わり。

忠誠には愛を、裏切りには死を。

私の死を悔しく、哀しく思うならば、私への裏切りを働いた者へ死を与えて欲しい。私は決して裏切らない人間なのだから、裏切り者は絶対に許すべきではない。

お前たちに、ほんの少しの脳みそと筋肉があれば、私を追い詰める事は無かっただろう。

覚悟しておけ。
page top
DATE: 2008/12/11(木)   CATEGORY: 雑記
鋼の心
私が通っているメンタルクリニック、つまり精神科にはデイケアという治療プログラムがある。これは、一般の社会人同様に朝から夕方までカリキュラムをこなしながらクリニックで過ごすというものだ。

このデイケアは、患者からすれば一般人と自分のペースを近付ける効果が期待出来るし、クリニックからすれば、対象となる患者の様々な特徴を見つける事が可能となる。それ故、非常に画期的なプログラムでもある。

しかし私には参加する気が無い。というか、患者同士が馴れ合いな状態になっているのは一目瞭然であり、それが或いは患者にとってのモラトリアムになっているようにしか見えないからだ。

現実社会とは非常に厳しく理不尽であり、自分の職場の所属長なりリーダーなりが阿呆であっても、下の者は黙々とついていかねばならない。私も隠居前には随分と理不尽な経験をしたし怖い思いもした。

さらに現実社会には、小説のような伏線はない。さっき一緒に牛丼を食べてた同僚が、いきなりヤクザにボコボコにされて、食べたばかりの牛丼を吐き出しながら救急車。予測不可能は当たり前だし、死亡フラグなんてものもない。

私自身は痛んだ心を修復するより、常人の数倍は頑丈な心を求めているし、周囲からもそうであるよう求められている。

だから私にモラトリアムは要らないのだ。
page top
DATE: 2008/12/03(水)   CATEGORY: 雑記
浄水器
20081203222430
御母様が帝国ホテルでの催し物で、新型のブリタを買ってきた。今まで我が家ではクラシックタイプのカートリッジを使っていたのだが、今回のものはマクストラという新型カートリッジを使うものだ。

浄水性能に加え、浄水速度も向上しているらしい。
page top
DATE: 2008/11/29(土)   CATEGORY: 雑記
役人とは
先日、区役所の出張所へ雑多な手続きをしに行った。月子が退職した事により、私を世帯主とする国保の構成を改めて定義し直すためである。

予想通りと謂うか。区役所レベルの役人、それも出張所に詰めている人間など、一体どの程度の法律を知っているのか。私は世帯分離を要求したのだが、対応したブスな女役人は生意気にも異議を主張してきた。笑わせる。

例えば生活保護の申請を水際で拒否するのは、あの手のバカ役人によるものなのだろう。しかし私は司法浪人を続けた時期もある上に、最近は親父様のために社会保障に関する法律や判例を全て暗記している。

結局、そのバカ役人は本庁へ確認を取り、私の申請の正当性を理解出来たのだが、それまでは私の事を半ば馬鹿にするような対応をしていた。失望だよ。こんな馬鹿の給料だのボーナスを確保するために、我々は税金を払ってるのか?

暴力により役人を粛正するのは間違っている。しかし合法的に連中を晒し者にする手段は幾らでもある。

次回はビデオカメラを持参してみよう。
page top
DATE: 2008/11/20(木)   CATEGORY: 雑記
殉職
まず始めに、所謂、厚労省関係の官僚に対するテロ行為について、犠牲者の御冥福と被害者の早い快復を祈ります。

以前にも日記に書いた通り、私は不法に不法で応じる主義ではない。確かに厚労省並びに社保庁については、我々国民の社会保障に直結する行政府であるが故、過去から現在に至る彼らの職務怠慢、そしてそれによって引き起こされている社会不安については、ほとんどの国民が不満を持っているだろう。

しかし。日本は法治国家であり、何を為すにも法律を遵守するべきであり、もし行政に対する不満があるならば、然るべき手続きを経て法的な手段を行使するべきである。無論、今回の事件だけに限らずだ。

ところがクソなマスメディアの騒ぎぶりについては、もはや失望を通り越して、彼らから情報を得る事そのものの意味を感じられなくなった。

厚労省に限らず、国家公務員から地方公務員の全て。彼らが不法行為を働いたとて、一体どの程度の制裁が正式な法に基づき為されていただろう。言い換えるならば、私が税金の納付が少し滞っただけでも延滞金だの差押えだの騒ぐ割に、公務員が公金を横領したとて一体どの程度の処分を受けていたのだろう。

未だに年金問題の全容が掴めていないのに、舛添大臣の公約を徹底的に追及しないのは何故か。厚労省に関する小委員会に於ける、トヨタの奥田氏の脅迫発言に対しマスメディアは及び腰なのか。というより、何故、奥田氏を叩かないのか。

今回、被害に遭われた方達が一体どんな罪を背負っていたのか。もし厚労省に対するネガティブイメージだけのために被害に遭われたのだとしたら、非常に残念でしかない。そしてそのようなイメージ先行の世情を作ってしまったのは、不法行為を働いた公務員をきちんとした法に基づき処断出来なかった無能な政府と、ただただ騒ぎ立てるだけのバカメディアの責任ではないか。お前らも今回の犯人同様に罪な存在なんだよ、クズどもが。

それから、佐木隆三よ。お前のくだらんプロファイルは2ちゃんねるのコナンたち以下だし、それにギャラを払うテレビ朝日は廃業しなさい。
page top
DATE: 2008/11/17(月)   CATEGORY: 雑記
怒りの日
物事に対する考え方は人それぞれであり、それを我々は『価値観』なる曖昧な言葉で一纏めにする。例えば、他者と意見の対立があった場合、論拠や知識に乏しい者ほど、価値観の違いを論拠としてすり替えてしまう傾向にある。

或いは、徹底的な沈黙によって議論そのものを回避しようとする者も居る。その様はあたかも台風を避けようと部屋に閉じ籠るのと同じであろう。

そして極めつけは、ただ単に相手を認めたくが無いというだけの理由で、常識から倫理から何から何までを無視して徹底的に相手を攻撃するだけになる者も居る。人にとって懐疑は大切な思考要素であるが、彼らには懐疑でなく拒否しかない。

具体化できる悩みは、解決策もまた具体化出来るので、本当の悩みとは言い難い。金が無いなら働くなり借金なり、或いは自己破産や生活保護で片付く。イジメに悩む子供が居れば、自殺をさせてしまう前に転校してしまえば簡単だ。ここで、借金は自己破産は嫌だの、イジメた側を転校させるべきだの、そういう感情的な理由を並べ立てる事は、寧ろ問題を複雑にしたり手遅れにさせたりしてしまう。

何故あなた方は、その頑固なまでの詰まらぬ感情的な自己主張を改めないのか。また、どうして問題解決を先送りにしたり他人任せで涼しい顔をしていられるのか。

あなた方には残念なニュースだろうが、私はあと少しで強大な福音を我が物に出来る。そしてその時こそが、私の邪魔ばかりする者たちにとって、涙の日となるだろう。覚悟しておくが良い。
page top
DATE: 2008/11/14(金)   CATEGORY: 雑記
GREE 其の三
Gold狙いバレバレの自作自演キャラであるジュリを退会させた。というか、携帯2本持ちの利点を生かさねばね。

まあGoldをゲットするなら、派手なプロフとか買うのが手っ取り早いんだろうけど、センス悪いね。つうか、昇り龍だの鯉だのは仕事で見飽きたよ。

太ももの限りなく危険な場所に女郎蜘蛛を入れてる女の子とも遊んだし。紅潮すると妙に黄色と黒の縞模様が立体化するから生々しいんだけどさ。

あとさあ、俺の携帯番号をいきなり聞いてくる人。まずは友達申請くらいから始めてください。失礼ですよ。
page top
DATE: 2008/11/13(木)   CATEGORY: 雑記
自己矛盾の多様性
御母様から「最近、溜め息が多くなったね」と言われた。自分では気が付かないのだが、この手の指摘は自分よりも他者のほうが的確だろう。

鬱病のチェック項目には、溜め息が増えただとか何だとかあるが、既に私は頭が壊れているので、今更に考えられるとすれば鬱の傾向が強くなってきたのだろうか。

ただ、なんというか。ひけらかすつもりも無いので全ては書かぬが、私の抱えている荷物は明らかな過積載であり、さらに全ての荷物が複雑に絡み合いながら折り重なっているので、誰かに一部分を肩代わりしてもらうのも無理だ。全てのバランスが危うい。

もはや自己への慰みも慈しみも無く、ただひたすら歩くしかない。何故ならば、かのカミュが説いたように、私が歩くのを止めた時点で意地の悪い神は高笑いをするからだ。

幸い、今のところ私は勝っていると思う。多少の計画変更は強いられたが、確実に尾根の一つ一つを乗り越えている。だから、せめて溜め息くらいはつかせてもらえないものか。
page top
DATE: 2008/11/12(水)   CATEGORY: 病気と健康管理
風邪
タイトルには風邪と銘打ったもの、実際は疲労による消耗だろうと思う。というのも、ここのところ私の計画の幾つかが順調にマイルストーンを通過してくれたのだが、その都度に緊張と安堵を繰り返した結果、身体的にも精神的にも疲労困憊してしまったからだ。

ただ、熱を出しているのは事実であり、のどと鼻がかなり厳しい状態になっている。本来ならば医者に行くべきだが、私は腐るほどの薬を飲んでいるため、そこらの町医者では微妙に薬の飲み合わせの面で信用が出来ない。それどころか市販薬にしても、なるべく飲まない、或いは漢方薬を選ぶようにしている。

取り敢えず、金曜日は精神科の受診があるので、長引くようなら薬を出してもらうつもりだ。
page top
DATE: 2008/11/09(日)   CATEGORY: 雑記
GREE 其の二
あしあとを辿って他の人たちのハコニワを観察中。私は意味も分からずネジをひたすら巻いては収穫してるだけなのだが、他の人たちは色々計画的に花を植えていたりで、なかなか感心させられる。

フワフワのほうも、もっさりしている私のフワフワと違って、やたらと活発に動いてたりするし、意外に奥が深いものだと思う。

ただ、アレね。パケ定に加入してないと確実に死ねるね、これw
page top
Copyright © 閻魔帳. all rights reserved. ページの先頭へ